代表挨拶

不可能を可能にする

今まで20数年、大手広告代理店で様々な実績を培ってまいりました。
そして、20代~40代にわたり同じスタンスで仕事をしてまいりました。

一から自分でしたい仕事をつくり、人に喜ばれる仕事や人に感動を呼ぶ仕事、人を明るくする仕事、自分でしていて楽しい仕事など、時代をリードする旬なコンテンツを開発し、楽しい仕事をする為に自分なりに考え行動し、実行してまいりました。

様々なクライアントニーズ、そして会社のニーズを踏まえ、どんな事でも試行錯誤し、不可能を可能にする事でクライアントからは最後の砦としてエマージェンシー的な役割を担い、いつもハードルの高いオーダーばかりを100%叶えてまいりました。

とにかくまず、自分で行動を起こし、ハートとハートで実現できたのも、運の良い事や企画力がある事、戦略がある事、様々な人脈がある事、固定観念を持たない事、背負っているものがある事、ハートがある事、絶対諦めない事、タイミングをはかる事、マイペースな事、切り替えがうまい事、家族に愛される事、そして先祖に見守られている事などがあったからだと思っております。

これからも、このスタンスを変えず信念を持って、ウィンウィンな関係を様々な方と築き、一つ一つの仕事を誠心誠意、人に任せず行い、次に繋げる仕事・人脈づくりをしていきたいと思っております。
特に、自分なりに築き上げてきた旬なエンターテインメント、韓流タレント、有名タレントとの人脈を大切にし、大手芸能プロダクション、テレビ局、出版社、新聞社、レコード会社、広告代理店との関係を維持し、様々なクライアントとの関係を更なるものにしていければと思っております。

そして、流行のサイクルを読み取り、変化する環境に対応した、最高品質の商品サービスを製造提供し、トレンドからなる「驚き」と「発見」に満ちたコンテンツ、活きたキャスティングを開発し、即決に繋がる「仕掛け」づくりで、オンリーワンの企画を実現し、クライアントへの突破口を開き、貢献できる会社のシンクタンクとして新しいソリューションを生み出してまいります。

自信とプライド、信念を持って今までにない形のエンターテインメント会社として、「金の卵」のような役割を担っていきたいと思っております。

代表取締役社長 大塚 晴義

「クムナム」=「夢の木(金の卵)」。※韓国語

将来有望な若い人材のことを指す言葉で、「ホープ」「有望株」「金の卵」のニュアンス。学術分野、芸能界、スポーツ界など、各分野において、将来その才能の開花が期待される青少年、今後さらに実力を発揮して活躍するであろう新人らに対し、期待を込めて使われます。

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